名簿買取のアポイントは、新規名簿買取を行います。当社では、全国の各種名簿買取を取り扱います。

名簿買取は、アポイントへ! お気軽にお電話下さい TEL.03-6304-5661 受付時間 9:00〜18:00

新鮮で密度の濃い名簿買取を行います

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私達は顧客獲得買取営業のスペシャリストです。
名簿買取のアポイントは、全国の名簿を買取ります。名簿買取は、お気軽にお問い合わせ下さい。

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名簿買取サービス案内

名簿営業戦略に沿った名簿買取リストを日々更新!
当社は業種別買取名簿、地域別買取名簿等、御社の営業方針に的確に沿った、ご満足頂ける買取名簿情報を御提供します。
FAXDM代行も承ります。
販路拡大、効率販売の為には、お気軽に名簿買取のアポイントのFAXDM代行にお任せください。
幅広い業界名簿、市町村単位名簿等の細かい地域の法人・企業等の分野へ、名簿買取情報にてプロのスタッフがお引き受け致します。

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営業業績&出世街道
当社は、個人創業以来〜法人設立まで、一貫してお客様の買取名簿活用による「営業業績の飛躍的向上」させることを使命と鑑み、買取努力を重ねて参りました。石の上にも三年などと昔から言われておりますが、当社の本分から申しますと、当社買取名簿活用の暁には、石の上には三ヶ月もあれば十分と言わしめて参りました。地球上のあらゆる企業は、契約顧客創造の為に、あらゆる営業宣伝活動を行い、営業成果を競い合い、答え(業績)を出しているのです。今こそ逆転の営業発想を決断し、飛躍的営業業績アップを目指すときでもあります。我々経済人は、職業プロであり、学生ではありません。学生であれば、問題からプロセスを経て、答えを出していきますが、我々は答え(ターゲット)から、問題(商品群)を考えるべきなのです。
買取名簿とその構成要素
買取名簿は、具体的に申しますと、1歳から100歳までと言うように、年齢によって必要な商品、売れる商品があります。例えば、ランドセル・塾・予備校・ブライダル・マンション・仏壇などです。また健康群を説明しますと、痩せたい・おしゃれ・ブランド・旅行となります。高額所得者群は、貴金属・株投資・高級車・別荘・海外旅行となります。トラック販売は運送業名簿、不動産業名簿は、測量士・司法書士、法人企業名簿は、税務会計事務所というように、ビジネスは結びつき、広がって行きます。でもこれはほんの一例に過ぎません!
買取名簿による電話営業のお勧め
営業効率の良い当社の買取名簿活用・電話営業を、お勧めいたします。買取名簿による電話営業はコツを掴めば、電話でアポイントを掴んで、計画的な営業活動が出来ます。経費も安価で高成績を上げるには買取名簿活用による電話営業が最適です。買取リストによる電話に慣れますと殆どの事は電話で完結させることも出来ます。買取名簿による電話営業には色々な注意事はありますが、是非お取り組みくださいませ!
早期昇進への道
頑張る営業マンの昇進!平社員から係長、係長から課長へ!当社の買取名簿活用による営業は、業績を飛躍的にアップさせ、経営陣を納得させることが出来ます。商品の購入能力のある買取名簿、買わねばならぬ名簿群、要するに答えから営業を推進するのです。もちろん営業マンは、いつも笑顔で好かれるタイプ変身せねばなりません。それと商談時間の50%は紹介を貰う為の話題を織り交ぜることが重要です。営業マンはリーピート販売・紹介販売がその成果を左右します。
名簿買取の事はお気軽にお電話を 株式会社アポイント TEL.03-6304-5661 受付時間 9:00〜18:00 名簿買取の流れはこちら

コラム

買取名簿によるダイレクト販売のお勧め

 以前は、塗装工事業者屋さんは、ゼネコン業者からの仕事だけで、賄っていましたが、昨今はマンション理事会より直接依頼が飛び込むようになりましたね。管理組合は、より安く発注出来、塗装業者は以前より高額受注が出来るように双方の利益が一致している為です。印刷業者だって、パソコン一台でデザインが完了し、プリントに出すだけで印刷が完了するようになったのです、要するに昨今は、問屋(卸業者)がなくなりダイレクト販売が当たり前になったのです。ところが意外とこれに気づかず、受注減だけを嘆く企業が多くなっているのは、嘆かわしい限りです。どうか当社の買取名簿活用ポリシーに少しだけでもヒント得ていただき、売上業績を伸ばしてもらいたいと考えます。

 

買取名簿に関して大事な事

 名簿に関しては、大事な事は、「買取名簿統計」を取る事です。買取名簿統計を取って、何件の買取名簿で何件話せて、何件アポが取れた、資料が送れた、又は断られた。この数字を把握する事が重要で、数字が良ければ、「それと同じ様な属性(業界・業種・業者・地域・年齢等)の買取名簿が集められないか?」と考える。また、過去にアプローチした名簿・断れた買取名簿に再アプローチするという事を忘れてはなりません。相手業者の状況は時間が経つと変わり、買取名簿再度テレアポするとうまくいく場合があります。業者営業の担当者を変更して再アプリーチするのも、業者として良い考えです。是非熟慮の上、当社の買取名簿をご採用下さいませ。

スクリプト「台本」について

 優れた買取名簿にテレアポする場合でも、話す事を事前に書いて、その通りに話す事で、相手に良く伝わります。頭の中にある事を思いつきで話すと、言っている事が毎回違います。スクリプトがあれば、毎回同じ事が言え、営業効率が上がります。声だけではなかなか伝わらないので、話す事をまとめておく事が必要です。こうすると相手に伝わります。また、テレアポの目的を会社名や名前の前に入れて下さい。相手の方が知りたいのは、会社名ではなく「何の電話なのか?」「必要な電話なのか?」なのです。例えば、弊社では「アポイントの佐藤と申しますが〜」ではなく、「業績アップツールを販売しております、アポイントの佐藤です」と言っています。何をやっている会社かきちんと伝えています。こうする事によって、相手が必要かどうかの判断をして頂けます。会社名を先に言うと「何の電話?」という疑問が生じます。相手が疑問を持つと、その段階で断れるテレアポになってしまいます。スクリプト作成のポイントは、テレアポ(何の電話か)の目的を最初に告げる事です。